フレーム番号確認 max300枚用
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フレーム番号確認 max300枚用

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編集目的でフレーム番号を確認したい時に使う補助ツールです。
動画の各フレームに番号を振った補助動画を作成します。
こちらはフレーム数が300枚までの短時間専用です。
確認専用なので、コスト対策で長辺が360前後の縮小サイズの動画になります。
(300枚制限なし最下部にリンク)

長い動画も最初の300枚までは番号をつけられます(そこで動画が切れます)

🟪Seaartのシステムの問題でAIアプリは長尺動画で利用されると、その結果をもとに次の予想消費量を高くしてしまう癖があります。一応平均値化してるようですがサンプルが少ないと、例えば30秒動画の後に5秒動画で使う場合、30秒動画の結果から予想した高い消費量が次の5秒動画に反映されるというケースも。
なので、おおよそ10秒までのショート用としてこれを出します。
また動画サイズにもコストが大きく左右されるようなので長辺360に縮小して軽量化してコストの様子を見ます。

※長尺や高解像度で使う人が問題ではなくて、Seaartの予想消費量の算出方式がかなり低レベルな為です。
1秒の予想消費量xセットした動画の長さ大きさで予想消費量を出せば良いだけなのに、そういう仕組みになってないようです。長さの違う動画を扱うアプリはこの影響受けやすいです(ショートの人が高い負担をしている)

🟧フレーム番号付け 制限なし
https://www.seaart.ai/ja/workFlowAppDetail/d64aqlle878c738n4uag
🟧フレーム番号振り ワークフロー版
https://www.seaart.ai/ja/workFlowDetail/d66aa3de878c73eocihg

※ここで言うフレーム番号とは最初のフレームを1として枚数を数えます。したがって200枚なら最後が200番です。
ワークフロー内で動画を扱う場合のフレームIndexは最初のフレームを0と数えます。したがって200枚なら最後の画像はIndex199です。
ワークフローでの編集用に使う方は 1 を引いた数がIndexです。

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